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宿主の独り言
猛暑を離れて、涼しい里山温泉へ。ぬる湯で過ごす夏の休日
暑中お見舞い申し上げます。旅籠屋丸一でございます。 各地で厳しい暑さが続いておりますが、皆さまいかが […] -
宿主の独り言
三国街道の記憶を今へ――猿ヶ京温泉で約300年続く旅籠屋丸一
群馬県みなかみ町、三国峠の麓に広がる猿ヶ京温泉。 江戸と越後を結んだ三国街道を、人や荷、文化が行き交 […] -
宿主の独り言
桜の開花予想の見方|開花日・満開日・標本木の違い
桜の開花日と満開日は何を基準に決まるのか。気象庁の定義と、山あいへ花見旅行を計画するときの確認方法をまとめます。 -
宿主の独り言
宿の看板猫と会うときのマナー|触れ方・撮影・衛生の注意点
宿の看板猫に出会ったとき、猫にも周囲の宿泊者にも心地よい時間にするための触れ方、撮影、衛生上のマナーをまとめます。 -
宿主の独り言
温泉付き客室が完成するまで|2017年3月の工事記録
2017年4月の開業を前に、温泉付き客室の建物が完成へ近づいた2017年3月の記録。当時の日記として、現在の客室案内と分けて紹介します。 -
宿主の独り言
温泉宿の客室改修記録|2017年「友右ェ門」が形になるまで
温泉付き客室「友右ェ門」と館内が形になっていった2017年3月の改修記録。現在の設備案内と区別し、宿づくりの過程を振り返ります。 -
宿主の独り言
雪の前に屋根ができた日|温泉付き客室と五つの名前の物語
雪が積もる前に屋根を、と職人さんの手が進んだ2016年の暮れ。五つの温泉付き客室が形になり始めた日の記録です。 -
宿主の独り言
まだ柱だけだった温泉付き客室|2016年冬、工事のはじまり
配管と基礎が終わり、庭に柱が立ち始めた2016年12月。まだ客室の姿が見えなかった頃の、宿づくり最初の記録です。 -
宿主の独り言
梅から紫陽花へ|猿ヶ京温泉で待つ春の花のリレー
梅から桜、木蓮、桃、つつじ、紫陽花へ。庭の主役が少しずつ交代していく、猿ヶ京温泉の春から初夏の楽しみです。 -
宿主の独り言
宿に届いた煎餅|お米を囲んだ2015年夏の思い出
お米の話をしていた宿へ、今度は煎餅が届いた2015年の夏。皆で袋を囲み、ぱりっとした音に笑顔が生まれた日のことを振り返ります。
